ブログ7今学期の振り返りと最終報告書
みんなさん、今学期のJPNS301、ありがとうございました。本当に楽しかったです。クラスがあった朝を楽しみました。結構成長したと思っています。来学期も頑張れましょう! 個人プロジェクト最終報告書: 個人学習プロジェクト最終報告 「北海道文化」 ライ・ハットン 北海道の中に、トピックの種類がたくさんある。そのため、トピックを三個選んだ。最初はアイヌの文化である。アイヌ人やアイヌ語やアイヌ人の住んでいる地域など説明して、他のトピックへ進もうと思う。そして旭川の冬まつりについて、旭川冬まつりの歴史と雪像について論じる。最後にシマエナガのことを論じる。 選んだ理由は実際に今年の夏に北海道に泊まった。ツアーのように色々な町を観光した。北海道は私にとって最も興味深い地域になった。 北海道の人と言えば、アイヌ人を思い出す。アイヌ人は昔から北海道の地域に住んでいた。ロシアの樺太から日本の東北に住んで、現代と同じくらいである。ここは何と言いたいですか。しかし、現代アイヌ文化は時の流れとともに見えにくくなっている。今日、アイヌ語の存続は極めて深刻となっている。日本の政府は、アイヌ人をもっと日本人らしくならせた。それに、北海道の釧路市にある阿寒湖アイヌコタンは有名で、日本人と外国人も本物の村だと思っているかもしれないが、日本の政府は主にその村でアイヌ文化を表しているであろう。アイヌ文化をよく知るに人はよくその村が偽だと言われている。そのため、アイヌ人の文化の歴史や情報などは大変探しにくいのである。 北海道の冬にはまつりは大変である。そのため、冬まつりを一つ選んだ。旭川の冬祭りについて論じる。旭川冬まつりは毎年行うイベントで、雪でできた雪像をたくさん見ることができる。大きい雪像があって、[イグルー]もできたイベントである。旭川は最も寒い街でその冬まつりは北海道文化に関係がありそうである。毎年二月の上旬に行われる冬まつりである。1960年に第一回まつりが開催された。常磐公園の河川敷が旭川冬まつりの会場である。常磐公園が綺麗だし行ったことがあるし、良い場所と思う。大雪像は川の近くにあって、綺麗な景色になる 最後にシマエナガのことを論じる。シマエナガはエナガという鳥で、皮は白色である。シマエナガの生息地域は北北海道だけ...