個人学習プロジェクト中間報告

 

個人学習プロジェクト中間報告

北海道文化」                          ライ・ハットン



北海道の中に、トピックの種類がたくさんである。そのため、トピイクを三個選んだ。最初はアイヌの文化である。アイヌ人やアイヌ語やアイヌ人の住んでいる地域など説明して、他のトピックへ進もう。そして旭川の冬まつりについて。旭川冬まつりの歴史と雪像を論じる。最後にシマエナガのことを論じる。

選んだ理由は実際に今年の夏に北海道に泊まていた。ツアーのように色々な町を観光した。北海道は最も興味深いの地域になったのである。



北海道の人と言えば、アイヌ人を思い出す。アイヌ人は昔々から北海道の地域に住んでいた。ロシアの樺太から日本の東北に住んで、現代と同じくらいである。しかし、現代アイヌ文化は時の流れに着々と見にくいになっているのである。今日、アイヌ語は極めて深刻となっていたのである。日本の政府は、もっと日本人らしくにならせました。それに、北海道の釧路市にある阿寒湖アイヌコタンは有名で、日本人と外国人も本物の村だと思っているかもしれないが、日本の政府は主にその村でアイヌ文化を表しているであろう。アイヌ文化がなんとか分かる人はよくその村が偽だと言われている。そのため、アイヌ人の文化の歴史や情報などは大変探しにくいである。

北海道の冬にはまつりが大変である。そのため、冬まつりを一つ選んだ。旭川の冬祭りについて論じろう。旭川冬まつりは毎年行うイベントで、雪でできた雪像を紹介する。大きい雪像があって、イグルーもできたイベントである。旭川は最も寒い街でその冬まつりは北海道文化に関係がありそうである。毎年二月の上旬に行われる冬まつりである。1960年に第一回まつりが開催された。

最後にシマエナガのことを論じる。シマエナガはエナガという鳥で、皮は白の色である。シマエナガの生息地域は北北海道しかではない。そのため、毎年の冬に観光している人達は北海道に行って来る。大変来るの理由は実際にシマエナガが可愛すぎるであろう。皮は柔くて、白くて、やはり可愛すぎる。そのため、シマエナガはなんとなく北海道のマスコットとなっている。



問題点はあまりではなかったがアイヌの研究は大変であった。現代、主にアイヌ語を話す人が少なくて来た。本物のアイヌ村は殆どなくて観光する理由のためアイヌ文化を表す。残念ながら、アイヌ文化が少なくなっている。



プロジェクトの後半で、もっとアイヌ文化を調べたいのである。それに、ロシアと日本の状態を調べたいのである。プロジェクトに対する今の気持ちは良いのである。大変学んできた。

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