Posts

Showing posts from May, 2026

今学期のふりかえりと個人学習プロジェクトの最終報告

 皆んな様、こんばんわ。今日は最後の日本語302の宿題として、お礼を申し上げます。日本語302のクラスメイトへ、良い学期をありがとうございました。色々な大変楽しかった思い出が残っていて、甘酸っぱいという気持ちがありますね。来学期、日本語401を取る人へ、よろしくお願いいたします。もっと頑張りましょう!その上、卒業するクラスメイトへ、おめでとうございます。四年間頑張りましたね。良い日本語の経験をありがとうございました。また、おめでとうございます。よろしくお願いいたします。 プロジェクト最終報告 *「だ・である体」で文章をタイプで書いてください。(1,500字以上) タイトル「 日本音楽 」  (introduction):トピックの説明、選んだ理由 音楽のトピックの中に、分類がたくさんある。そのため、絞り込むのは難しかった。しかし、日本音楽の中で、二つのジャンルを選んだ。まず、よく知られているジャンルである。その中で、ジェーポップやジェーロックやクラシックである。一方、あまり知られていないジャンルもある。ポストロックやハードコアやメタルである、しかし、もはや生み出されたジャンルであって、もともとアメリカで生まれた。それにもかかわらず、日本のバンドはハードコアやポストロークのジャンルを成長されたことを気づいた。選んだ理由は一つである。もっと教養のある人になるために選んだ。私にとってもっとも興味深い音楽は日本の音楽なので、日本音楽の種類の中で、特徴や大事な点や独特なことを見つけたかった。主に興味深いジャンルと曲を紹介したいと思う。   (content 1):前半(中間報告まで)と後半の成果  主に紹介したい曲が二つである。調べることは大変であった。最初はハイスイノナサのlogosと言う曲である。ハイスイノナサは日本のポストロックバンドであって、2004年に活動を始めた。そのときから、アルバムかLPが5つ販売された。最初は純粋なポストロックであった。それにもかかわらず、次々のアルバムを発売して、ジャンルの混合する曲になってきた。ハイスイノナサの根はポストロックであるが、エレクトロニカとミニマルな特徴が追加された。間違いなく、一番見られる特徴はハイスイノナサの拍子記号がとても珍しいということだ。一つの曲で、拍子記号は何回も変わ...