今学期のふりかえりと個人学習プロジェクトの最終報告
皆んな様、こんばんわ。今日は最後の日本語302の宿題として、お礼を申し上げます。日本語302のクラスメイトへ、良い学期をありがとうございました。色々な大変楽しかった思い出が残っていて、甘酸っぱいという気持ちがありますね。来学期、日本語401を取る人へ、よろしくお願いいたします。もっと頑張りましょう!その上、卒業するクラスメイトへ、おめでとうございます。四年間頑張りましたね。良い日本語の経験をありがとうございました。また、おめでとうございます。よろしくお願いいたします。
プロジェクト最終報告
*「だ・である体」で文章をタイプで書いてください。(1,500字以上)
タイトル「日本音楽」
(introduction):トピックの説明、選んだ理由
音楽のトピックの中に、分類がたくさんある。そのため、絞り込むのは難しかった。しかし、日本音楽の中で、二つのジャンルを選んだ。まず、よく知られているジャンルである。その中で、ジェーポップやジェーロックやクラシックである。一方、あまり知られていないジャンルもある。ポストロックやハードコアやメタルである、しかし、もはや生み出されたジャンルであって、もともとアメリカで生まれた。それにもかかわらず、日本のバンドはハードコアやポストロークのジャンルを成長されたことを気づいた。選んだ理由は一つである。もっと教養のある人になるために選んだ。私にとってもっとも興味深い音楽は日本の音楽なので、日本音楽の種類の中で、特徴や大事な点や独特なことを見つけたかった。主に興味深いジャンルと曲を紹介したいと思う。
(content 1):前半(中間報告まで)と後半の成果
主に紹介したい曲が二つである。調べることは大変であった。最初はハイスイノナサのlogosと言う曲である。ハイスイノナサは日本のポストロックバンドであって、2004年に活動を始めた。そのときから、アルバムかLPが5つ販売された。最初は純粋なポストロックであった。それにもかかわらず、次々のアルバムを発売して、ジャンルの混合する曲になってきた。ハイスイノナサの根はポストロックであるが、エレクトロニカとミニマルな特徴が追加された。間違いなく、一番見られる特徴はハイスイノナサの拍子記号がとても珍しいということだ。一つの曲で、拍子記号は何回も変わる。
二つ目は、EndzweckのKnowledgeと言う曲である。Knowledgeは2002年に発売されて、Endzweckは1997年に活動を始めた。本物の日本のエモーショナルハードコアであって、先例のように、日本のハードコアコミュニティにとって大切である。ハードコアはたいてい4/4の拍子記号であって、knowledgeも4/4の拍子記号である。ハードコアはボーカルがシャウトを使って、よく人々は耳障りだと思うが本当に興味深いジャンルの一つである。今までの成果はたくさんある。まず、ハードコアのはじまりはEndzweckの時期ぐらいであろう。アメリカの作者から学んで、風情的に真似した。その上、日本のバンドはジャンルの組み立てを使って、新しい特徴を追加できることに気づいた。また、新しい興味深い曲を発見できたことも一つの成果だ。
後半で調べたいことは二つである。まず、もっと日本のジャンルの源を調べたい。そして、新しい日本のバンドを見つけたい。ハードコアかポストロックか他のジャンルの新しい曲を聴きたい。今の気持ちは楽しみ。もっと後半でバンドと複雑なことを調べることを楽しみにしている。中間報告の後、もっと音楽を聞いて学んだ。新しいバンドを聞いてみたのはmouse on the keysというバンドである。さっき書いてあったバンドの如く、mouse on the keysは個性的である。新しい視点を持ってから日本の音楽の範囲は広まらせられた。ジャズフュージョンというジャンルで、クラシック風とポストロック風を混ざって、もっとピアノを追加して、珍しい拍子記号も使える。次の目標は新しいフュージョン系バンドを探すこと。
プロジェクト最終報告
*「だ・である体」で文章をタイプで書いてください。(1,500字以上)
タイトル「日本音楽」
(introduction):トピックの説明、選んだ理由
音楽のトピックの中に、分類がたくさんある。そのため、絞り込むのは難しかった。しかし、日本音楽の中で、二つのジャンルを選んだ。まず、よく知られているジャンルである。その中で、ジェーポップやジェーロックやクラシックである。一方、あまり知られていないジャンルもある。ポストロックやハードコアやメタルである、しかし、もはや生み出されたジャンルであって、もともとアメリカで生まれた。それにもかかわらず、日本のバンドはハードコアやポストロークのジャンルを成長されたことを気づいた。選んだ理由は一つである。もっと教養のある人になるために選んだ。私にとってもっとも興味深い音楽は日本の音楽なので、日本音楽の種類の中で、特徴や大事な点や独特なことを見つけたかった。主に興味深いジャンルと曲を紹介したいと思う。
(content 1):前半(中間報告まで)と後半の成果
主に紹介したい曲が二つである。調べることは大変であった。最初はハイスイノナサのlogosと言う曲である。ハイスイノナサは日本のポストロックバンドであって、2004年に活動を始めた。そのときから、アルバムかLPが5つ販売された。最初は純粋なポストロックであった。それにもかかわらず、次々のアルバムを発売して、ジャンルの混合する曲になってきた。ハイスイノナサの根はポストロックであるが、エレクトロニカとミニマルな特徴が追加された。間違いなく、一番見られる特徴はハイスイノナサの拍子記号がとても珍しいということだ。一つの曲で、拍子記号は何回も変わる。
二つ目は、EndzweckのKnowledgeと言う曲である。Knowledgeは2002年に発売されて、Endzweckは1997年に活動を始めた。本物の日本のエモーショナルハードコアであって、先例のように、日本のハードコアコミュニティにとって大切である。ハードコアはたいてい4/4の拍子記号であって、knowledgeも4/4の拍子記号である。ハードコアはボーカルがシャウトを使って、よく人々は耳障りだと思うが本当に興味深いジャンルの一つである。今までの成果はたくさんある。まず、ハードコアのはじまりはEndzweckの時期ぐらいであろう。アメリカの作者から学んで、風情的に真似した。その上、日本のバンドはジャンルの組み立てを使って、新しい特徴を追加できることに気づいた。また、新しい興味深い曲を発見できたことも一つの成果だ。
後半で調べたいことは二つである。まず、もっと日本のジャンルの源を調べたい。そして、新しい日本のバンドを見つけたい。ハードコアかポストロックか他のジャンルの新しい曲を聴きたい。今の気持ちは楽しみ。もっと後半でバンドと複雑なことを調べることを楽しみにしている。中間報告の後、もっと音楽を聞いて学んだ。新しいバンドを聞いてみたのはmouse on the keysというバンドである。さっき書いてあったバンドの如く、mouse on the keysは個性的である。新しい視点を持ってから日本の音楽の範囲は広まらせられた。ジャズフュージョンというジャンルで、クラシック風とポストロック風を混ざって、もっとピアノを追加して、珍しい拍子記号も使える。次の目標は新しいフュージョン系バンドを探すこと。
(content2):大変だったこと、頑張ったこと
大変だったことが少しあって、主に三つだ。最初は音楽の単語は難しかったことだ。例を挙げるとしたら、拍子記号と言う単語は生まれて初めて聞いたことであった。その上、外来語は音楽の単語によく使われている。最後は拍子記号を理解するのが難しかった。 真面目に頑張ったことは音楽を聞いて本当にわかること。音楽理論が全然わからないので、模様の違いかジャンルの違いは分かりにくかった。
(conclusion): プロジェクトが終わった今の気持ち、これからの目標
プロジェクトが終わった今の気持ちは安心していて、いいことを学び取れた。そして、大変興味深い音楽を聞かれて良かった。これからの目標は新しいフュージョン系バンドを探すこと。
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